このサイトへのご意見や感想、あなたのお勧めのアコギスト等、いろいろ書いちゃって下さい。
イタズラや不穏当な発言、下ネタ(あ、これは歓迎か^^)その他は、管理者の判断で削除する場合がありますので、悪しからず。
酷く荒れるようだったら根性のカケラもなく運営停止しますので、あまりいぢめないでね。
Marigoldの譜(といっても僅か24小節)ですが
PDFファイルに落としました。さて、どうやって送ったモンでしょう?
タニィさん、はじめまして。
音楽ライターさんだったのですね。Latina、時々読んでます。南米は遠いけど一度は行ってみたいなー。
愛宕町私設ライブラリさん、ごぶさたしてます。
いちおう RSS をフィードしてますので、それで(たまの)新着情報でもキャッチして頂けるとうれしいです。ところでブログ拝見しました。私、20年程前に某大手メーカーさんに出入してた時期があり、その頃は上野と日立大みかを往復する日々でした。ブログの1年くらい前の記事ですが、「これは...」というトピックを見つけてしまい、コメントさせて頂きました(w。これからも何卒よろしくお願いします。
ムシの知らせで貴HPを開けましたら、スティーブン・ビショップ、なんとバレンタイン・デーに載っけてくださったんですね、ありがとうございます。
こちら様のお陰で、エリザベス・コトン、ジョン・ジャクソン、サム・マギー、とやって来て、先日はジョン・フェイヒ盤が上陸、ブルーズ方面もゲイリー・デイビスのインスト盤、ジョン・ハートの戦前盤とタイヘンな賑わいになっております。そういえばプー横丁さんからギター譜を取り寄せましたよ。
これからはマイク・シーガーのガイドで米トラディショナルを巡って参りたいと思っています。これからもよろしくお願いします。
初めまして。突然の書き込み失礼いたします。
貴サイトでご紹介頂いているアグスティン・ペレイラ・ルセーナが3月に初来日決定しましたのでお知らせいたします。
詳細は http://tanimon.com.ar/agustin.html でご紹介しておりますのでよかったらご覧下さい。
ありがとうございました。
そうですね。首をながーくして待つことにしましょう。
すでにご存知でしたらすみませんが、お勧めを一つ。
私がパソコンを使う時のBGMとして、たまにインターネットでiTunesに接続します。
iTunes→ライブラリ→ラジオ→International/World→Classical Guitar - SKY.FM
で、クラシックやフラメンコなど多彩なアコギがノンストップで楽しめます。
今は、Sahnas演奏の"Just The Way You Are"が流れています。
hiro さん、はじめまして。
「First Nashville Guitar Quartet」って知らなかったです。こんなユニットを組んでたんですねぇ。メンバーもクラシックの Liona Boyd やカントリーの John Knowles が居て、いやー豪華。Chet みたいな大物だと、人脈を辿っていくだけで別の名ギタリストに出会えたりするので、楽しいですよね。教えて頂いてありがとうございました。
山下「大将」ですが、これまで怒涛のようにアルバムを出し続けてこられてますからね。たまにはしっかり充電して頂いて、またこちらのアゴが外れるような凄い作品を出して頂きたいです(笑)。
山下 和仁を検索したところ、ここへ辿り着きました。
これからも拝見させていただきます。
ちなみに、中学生の時に京都会館へカントリー・ミュージック(当時はまだウェスタンといっていました)を聞きに行った時からchet atkinsが大好きになりました。
彼はむ色々なギタープレーヤーと競演していますが、私のベストアルバムは「The/First Nashville Guitar Quartet」です。たまに、これに影響されたと思うようなアレンジを聞くことがあります。
最近、山下和仁がCDを出さないのでさびしいですね。
taka さん、はじめまして。
Stephen Stills、私も大好きです。と言ってもソロでは taka さんの仰っているファーストアルバム(キリンのやつですね)しか聴いたことがないですが... CSN(&Y)の中で、ギターの腕前に関してはいちばんかも知れないですね。切れ味鋭く、黒っぽくて粘っこいフィーリングが素晴らしいです。初めてこのアルバムを聴いた時はアコギインストが含まれてなかったので悔しがっていましたが、聴き返すうちにそんなことはどーでも良くなってしまい、今でもトップナンバーの「Love The One You're With」あたりは月に2〜3度は聴いてるかも知れません。
CSN系がお好きでしたら、ジャズギタリストなんですが Fareed Haque という人が、名作「Deja Vu」をまるごとカバーしたギターアルバムを発表しています。原作のイメージを持って聴くと「あれっ?」てな感じですが、これはこれで面白いかと。
http://www.takioto.com/acogui/acoguists/haquefareed
こんにちは。はじめまして。こちらのサイトは時々拝見していますがとても面白く楽しみにしています。
ちょっと古い人ですが、Stephen Stills ぜひ聴いてみてください。
若かりし頃、ROCKでアコギを使おうとした者にとっては憧れの存在でした。
68年CROBY,STILLS&NASHでのアコギとハーモニーは目から鱗の驚きでした。70年代以降の音のひとつの方向を決定付けたアルバム。リーダーシップをとったStillsの構成力がピカイチですが、彼のアコギの演奏も魅力の第一です。
同アルバムの「SUITE;JIDY BLUE EYES」,BUFFALO SPRINGFIELD時代の「BLUE BIRD」,ソロ一作目の「BLACK QUEEN」は聴いてみて欲しいです。当時は必死になってコピーしたものです。基本的にオープンGの好きな人ですね。
Yuki さん、はじめまして。
これはまた不思議な縁というか... こんなふうに思いがけなく情報を寄せて頂くにつけ、このサイトをやっててよかったなーと思います。Phlip John Lee 氏の記事を書いたのは10年以上前で、当時はほとんどネット上にも情報がみあたらず、コンピレーションのレコードに含まれる2曲を聴いた印象のみで書いたものでした。ちなみに、このレコードは大手レーベルからの日本盤リリースに加えて、当時では珍しかったアコースティックギターのインスト集ということで、多くの日本人リスナーが氏の卓越した演奏に触れることができたのではないかと思いますよ。
今、改めて検索をかけてみると、立派なオフィシャルサイトが出来ており(記事 http://www.takioto.com/acogui/acoguists/leephilipjohn に反映させておきました)、ソロアルバムもたくさん出されていることを知りました。入手は少し難しいようですが、機会があればソロアルバムをもとに、もう少ししっかりした記事にリライトしたいと思います。
それでは、氏のご回復とますますのご活躍をお祈りしています。