このサイトへのご意見や感想、あなたのお勧めのアコギスト等、いろいろ書いちゃって下さい。
イタズラや不穏当な発言、下ネタ(あ、これは歓迎か^^)その他は、管理者の判断で削除する場合がありますので、悪しからず。
酷く荒れるようだったら根性のカケラもなく運営停止しますので、あまりいぢめないでね。
私のイギリス人の夫の叔父が、Phlip John Leeで叔父の名前を検索中に、日本のサイトが出てきたのでびっくりしました。叔父は、がん闘病中なので叔父のメールアドレスを探してメールを送ろうと思っていたところでした。
日本にも叔父の音楽を聴いてくれた方がいると知ったら、叔父は喜ぶでしょうね。伝えておきます!私にとっては、不思議な半生を送り、変わった人でありますが、少しでも体の症状が良くなればと祈っています!ありがとうございました!
TSUCHIYA さん、はじめまして。
うぉっと、久々にレアな情報をタレコミ頂けて嬉しいです。Bebo Ferra、Nelson Veras ともに全く知りませんでした。YouTube で検索して少し聴いてみましたが、ヨーロッパらしい硬質なサウンドでイイですね!! 最近はどうにも時間がとれずになかなか更新できないでいますが、掲載待ちの音源はたまる一方で80枚くらいが後に控えています。気長にお付き合い頂ければ幸いです。これからもお薦めのギタリストを教えて下さいね。
はじめまして!何気なくネットを検索していて見つけました。
自分もジャンルを問わないアコースティックギタリストが大好きなので、こんな素晴らしいサイトを運営されているの発見してビックリして書き込みました。
最近の私がお勧めのギタリストは、イタリアのジャズギタリストBOBE FERRA。フランスで活躍するジャズギタリストNELSON VERASです。
BEBO FERRAは、イタリアのRALPH TOWNERと言われています。TOWNER自信も彼のプレイを絶賛しています。NELSON VERASは、まだ20代です。2004年に初のソロアルバム
「NELSON VERAS」をLABEL BLEUからリリース、今月、フランスのBEE JAZZからギター・ソロ・アルバムをリリースします。2人ともナイロン弦の名手です。私個人としては、NELSONがサイドマンとして参加したCHRISTOPHE WALLEMMEというベースプレイヤーの「TIME ZONE」(仏Nocturne)という作品のが大変素晴らしいです。
一般的には、ブラジルスタイルのプレイヤーと思われているようですが、
スパニッシュ系のプレイにもイケる感じです。
ぜひ、チェックしてみてください
個人的に好きなギタリストは、ANDREW YORK、FERENC SNETBERGER、PIERRE BENSUSAN、
RALPH TOWNER、ANTONIO FORCIONE、SLAVA GRIGORYAN、JOHN STOWELL、UWE KROPINSKI,
MARCEL POWELL,MICHAEL HEDGESなどです。これからもがんばってください
WannabeRS さん、はじめまして。
おお、Richard Smith。'01年の全米フィンガーピッカー部門チャンピオンですよね。あの Tommy Emmanuel も絶賛しているらしいですし、興味深々ではあるんですが残念ながらまだ聴いていません。ここぞとばかりに Richard Smith について熱く語っていただけたら嬉しいです(笑)。
初めてお便りします。
私のアイドルであるRichard Smithがリストされていませんが聞かれたことはありますか?
Craque さん、レス遅れてすみません。
Andy McKee は「Art of Motion」を仕入れてはいるんですが、多忙にかまけてまだロクに聴いてないです。第一印象程度で言えば、確かにすごいテクニックですし、ロック寄りのスタンスも好ましいと思ってます。反面、個人的には CANdYRAT 一派に代表されるこの手のサウンドに少々飽きてきている気もします。うーむ。
これを機会に、次の掲載は Andy McKee にすることにしますので、気長にお待ち頂ければ幸いです。
YouTubeで話題のAndy McKeeはとかく演奏技術ばかりが話題になるがとりざたされますが、アコギ宣言的にはどんな評価になるんでしょうか?
大御所登場(↓)、歓迎いたします!!
※ご存知ない方のために : プー横丁さんは、'73年というポップス黎明期から国内外アコースティック音楽の紹介に尽力してこられた京都のレコードショップで、アコギインスト自体が珍しかった時代でも通販で貴重な音源入手を可能にしてくれた、私を含めてコアなアコギファンには特別な存在です。特に、今日のようにネット販売が身近になる以前は、希望の星であったものです。とりわけ、アメリカンフォーク/カントリー/ブルーグラス方面のルーツミュージックや、ニューエイジミュージックのギターインストでは他の追随を許さない実績をお持ちです。'01年からは、オリジナルレーベル「Slice of Life」を立ち上げて、若い国内ギタリストの発掘にも力を入れていらっしゃるようです。
今後もこれまで同様、良質のアコースティック音楽を紹介して頂けることを願って止みません。欲を言わせてもらえれば、Takoma や Kicking Mule とかの絶版アルバムの CD リイシューが実現できたら、グレイトなんですが(笑)。
最後に勝手に宣伝。5,000円以上お買い上げで送料が無料になるキャンペーン実施中でーす。今月いっぱい限りなので http://www.h2.dion.ne.jp/~slice/pooh/ に急げ!!
CD発売レーベルが書き込ませて頂くのは如何なものかと躊躇しましたが、アコギ・ファンの方々には少しでも早くお知らせしたいと思い、記させて頂いた次第です。ご了承ください。
ジャスティン・キングのニュー・アルバム『丘からの眺め: From the Hill』をスライス・オブ・ライフから11月18日に発売させて頂くことになりました。このアルバムは、ダウンロード販売のみだった彼の最新盤『I-XII』に、ファン垂涎の貴重なボーナストラック8曲を追加した全20曲が収録されたアルバムです。ジャスティン本人の全面協力によって、スライス・オブ・ライフから国内発売させて頂くことになったもので、輸入盤は存在しません。
以前、こちらのサイトでジャスティン・キングの『Le Bleu』をご紹介された際に廃盤になった以前の音源も「聴いてみたい」とお書きでしたが、ボーナストラック8曲のうち、7曲は以前のアルバムに収められ、今は入手困難になっている彼のオリジナル・アコギ・インスト作品です。
詳しくは下記をご覧下さい。
http://www.h2.dion.ne.jp/~slice/pooh/ag/JUSTIN.htm
ジャスティン・キングも多くの海外のミュージシャン同様、来日を強く希望しています。この『丘からの眺め』の発売が、彼の来日実現のきっかけの一つになれば、こんな嬉しいことはありません。どうぞご支援くださいますようお願いします。
尚、最後になりましたが、スライス・オブ・ライフから発売のアコースティック・ギタリスト、伍々聡やキーラン・マーフィ、エリック・モングレインなどをご紹介くださり、ありがとうございます。どうぞよろしくお願いします。
Slice of Life Records
了解いたしました。
自分で他のアルバムもゆっくり探索していきます。
Barney Isaacsも聞いてみたいと思います。
まだ未知のアーティストがたくさんなので楽しみです。
ありがとうございました。